ブリキのようにゆっくり車情報をお伝えします。

車の事故率が低下

車の事故率って年々低下しているのをご存知でしょうか。
平成16、17年辺りから毎年事故率が低下しているのです。

死者数に限っては、平成に突入してからずっと下がっていますよね。

この理由としては車の安全性が年々ましているからだと思います。
色々な機能が車に付与され、
それが事故防止に繋がる。
車のメーカーも売れ行きばかりを考えているのではないのだな。
と関心しました。

今ではアイストップという、障害物に接近したら自動で車が止まるような
機能もでてきましたし、
これからも事故率は低下していくことを期待できるのではないでしょうか。

車社会は1人のものではありません。
1人が事故を起こすと、周りの車まで巻き込んでしまう可能性だってあります。

そのことを理解できない、しようとしない人達が減らない限りは、
メーカーがいくら頑張って安全機能を付与させたとしても、
車の事故は0にはなりません。

ですので、決して自分よがり運転はしなように心がけましょう。

そして何よりも自分の命を守ること。
これを心がけることで事故は自然に減少していくのではないでしょうか。

事故を車のせいにする方も多いですが、99%自分の責任です。
車の故障での事故も、メンテナンス不足の自分に原因があります。

運転はよく考えてするようにしましょう。

車の買取になりますが、そちらでおすすめのサイトを見つけたのでご紹介しておきます。
セレナ 買取

車カテ

若者の車離れについて

今の若者は車を買わない。
という傾向が強いと言われていますね。

しかし実際の所は買わないのではなくて、むしろ買えないのです。

というのもローンの審査が厳しいのです。
ローン業界も厳しいようで、確実に回収できる見込みの
ある人にしかローンを組ませない。
という所ばかりですね。

ですので、勤続5年の大手に勤める方でも、
車のローンの審査に落ちた。というケースもあります。
もちろんクレジットの滞納などは一切なく、真っ白な方でした。

少し前までは、2、3年の勤続実績でもローンはバンバン通っていました。
世の中も変わったなあ。
と思うわけです。

ローンの審査の1つの基準に実績というものがあります。
今までにローンを組んで返済した実績はあるか。
というものです。

もちろんローンなんて組むのは、車の購入かそれ以上の高額なものの購入
の際に組むのが一般的ですから、
はじめて車を購入しようという人はローンが組めないというわけです。

これが車離れを引き起こしている原因ではないかと。
そう思っております。
車の買取業界も厳しいですが、こうなってくると販売する業界もかなり厳しいですね。
だって新規の客を引き込めないのですから。

日本の経済が回復するにつれ、この減少は収まってくると思いますが、
それでも先は不安ですね。

参考サイト
ヴォクシー 買取

車の相場が落ちるとき

車の相場が落ちるときってどのようなときだと思いますか?
答えから言いますと、型落ちとなったときです。

ほとんどの人は新しいものが好きですよね。
古いものには興味がないですし、常に最先端をいきたい。
って人が多いのではないでしょうか?
もちろん古いものが好きって方もいらっしゃるでしょうが、
車に限っては、新しいものが好きって方が非常に多いですね。

ですので、モデルチェンジやマイナーチェンジを行って型落ちとなったくるまは、
相場がガクっと下落していきます。

ほとんど人がそっちに集中しますので、
型落ちとなったくるまは需要が少なくなってしまうんですね。
そして新しい型に乗り換える人もかなり多いですから、
供給が一気に増加します。

これも相場下落する原因となっています。

特にセダンはこのような下落の印象が強いですね。
クラウンなんかがいい例です。

1つ型が落ちると中古相場も半額。
なんてことはざらにあります。

ですので、車を売却する時期はよく考えないといけません。
とはいうものの、型落ちになる前に売れってのが無理がありますよね。

一体何年に1回買い換えればいいんだ!
ってことになってしまいますんで。

まあ極まれにマイナー・モデルチェンジ後にかなり時間が経過してから、
相場が上がることもありますので、
マイナー・モデルチェンジ直後ではなく、
少し時間が経過してから売却することをすすめます。

売却ならこちらのサイトから
【大阪 車買取】大阪府内で高く車を売りたいならここ!

ネットで車を査定できる時代です

ともかくは、インターネットの中古車一括査定サービスを利用してみる事をご提案します。幾つかのお店に見積もりしてもらう間にあなたの基準に該当する下取りのお店が見いだせると思います。どんな事でもやってみなければ満足いく結果は得られません。
昨今ではネットの中古車査定サービスで手短に査定金額の比較というものが申し込めます。一括査定サイトを使ってみるだけで、ご自宅の車が一体どのくらいの値段で売ることができるのかおよそ分かります。
その前に買取相場というものを調査しておけば、出されている査定の価格が正しいのかどうかの評定が成しえますし、予想より安かったとしても、その拠り所を聞いてみることも即座に実行できると思います。
高齢化社会においては、特に地方では車が必需品という年配者がたくさんいるため、自宅へ訪問してくれる出張買取は以後も進展していくでしょう。自宅にいるだけで中古車査定を依頼できる役立つサービスです。
どれだけの値段で売り切ることができるのかは業者に見積もりしてもらわないと分からないものです。買取査定額の比較検討をしようと相場価格を調べても、その金額を認識しているというだけではあなたの愛車がどの位の金額になるのかははっきりしません。

悩まなくても、ユーザーはオンライン中古車査定に出すのみで、どんなに欠点のある車でも滑らかに買い取ってもらえるのです。そのうえ高額で買取をしてもらうことさえ実現できるのです。
インターネットを利用した車買取の一括査定サイトを複数駆使することで、着実に色々な買取業者に競合してもらうことができて、買取価格を現在可能なより高い査定金額に至らせる環境が満たされることになります。
中古車の相場価格をわきまえておくというのは、車を売却する予定があるのなら必需品です。一般的な査定金額の市場価格に無知なままだと中古車買取店の打診してきた買取価格が高いのか、低いのかも判断できないでしょう。
新車販売の店舗も、銘々決算期となり3月の販売には尽力するので、休みの日は多くのお客様でぎゅうぎゅうになります。一括査定を行う業者もこのシーズンは急激に多忙になります。
車買取査定の金額を比較検討したくて自分の力で中古車店を発掘するよりも、中古車買取のネット一括査定に参加登録している車買取店が相手側から買取を希望中なのです。

オンラインのかんたんネット中古車査定サービスは、料金は不要です。各社の査定額を比べてみて、絶対に一番良い査定額を出してきた中古車買取店に保有している車を売却完了できるようしていきましょう。
中古車査定時に、事故車に分類されると、紛れもなく査定額がプライスダウンしてきます。販売する場合にも事故車扱いとなり、同じ車種の自動車よりも格安で売り渡されます。
新車発売から10年目の車だという事実は、下取りの金額を著しく低下させる一因になるという事は、否めないでしょう。際立って新車の際にも思ったよりは高値ではない車種の場合はその傾向が強いようです。
車を新調するディーラーで下取りして貰えば、厄介な手順も不要なので、総じて下取りというものは中古車ショップに買い取ってもらう場合に比べて身軽に車の買い替えが実現するというのは実際のところです。
愛車が故障がちで、タイミングを選んでいる余裕がない、というケースを別として、高く査定してもらえる筈の時期を見計らって査定に出して、着実に高額査定を出してもらうことをやってみましょう。

車の種類

車の種類は項目別に分けられ、様々あります。
ここでは大まかに部類した車の種類を解説したいと思います。

トランスミッション

・AT
・MT
トランスミションは車のギアチェンジする部位です。
MTは手動、ATは自動での切り替えとなっています。
現在の主流はATです。

ボディ

・セダン
・クーペ
・ハードトップ
・ハッチバック
・ミニバン
・SUV
・ピックアップ
・ステーションワゴン
これは大まかに部類した例ですが、
細かに部類すると倍以上あります。
それぞれ形状が異なり、利用目的や個性で選択できるようになっております。

駆動系

・FR
・FF
・MR
・RR
・4WD
それぞれどこにエンジンが載っていて、どこのタイヤが駆動するかを表しています。
前者がエンジン、後者が駆動するタイヤとなっています。
4WDは前輪も後輪も駆動するようになっております。


FR フロントエンジン、後輪駆動

エンジンの種類

・レシプロエンジン
・ロータリーエンジン
・ハイブリッド
・EV
この中で現在主流なのがレシプロエンジンとなります。
そしてこの先主流になってくるであろうエンジンが、ハイブリッド、EVとなります。

車の燃料

・ガソリン
・軽油
・電気
現在はガソリンが主流となっておりますが、
この先は電気が主流になってくる可能性があります。

車関連サイト
アルファード 買取